9月9日に、美濃和紙の制作協議3がありました。
いよいよラストのプレゼンです。
「悔いの残らないようにプレゼンを」という
コーディネータの澤田さんから、始まりました。
それぞれが成果を発表していきます。
どんどん机の上が作品で溢れていきます。
皆の顔が活き活きしています。
作品が絞られるのは緊張しますが、
出来あがるのも楽しみです。
短期間にこれほど密度の高いワークショップになるとは、予想もつきませんでした。
コーディネータの澤田さん、林工芸の林さん、もちろん積極的な参加者がいてこそです。
最終のアウトプットに向けて、試行錯誤は続きます。

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